WHAT IS UGLY LOVE?

同じ土壌で育って同じ栄養価、味にも関わらず見た目が悪いだけで捨てられてしまう食物が沢山あります。
日本では特に形の綺麗な食材を選ぶ傾向がありますが、形が悪いために市場では正価で販売されないものや、廃棄される予定のものをあえて使うことによりフードロス削減を促進するプロジェクト。
見た目の悪い野菜や果物など加工して販売したり”UGLY LOVE”食材としてブランディングすることで、傷が付いていても消費者にご理解をいただき、環境保護援助しながらおしゃれで買いたくなる、または「UGLY LOVE」のマークがあると消費者の安心に繋がる様、独自の選定を行い安全・安心で美味しい”UGLY LOVE”プロダクト、プロジェクトをお届けしております。